2008年2月18日 (月)

ぱらり

さむいさむい日が続きます。。。
昨日はぱらりぱらりと雪も降ってましたよ。
自転車の立ちこぎにもいっそう力が入ります。

皆様いかがおすごしですか?
(いつもこの入りな気がしますね)

きのうはブロンドの日でした。
日曜日にしかいないので、おきゃくさまと接する機会もすくなくてさみしいな。。
といつもおもってるんですが。

きのうは、ともだちが遊びにきてくれたり、もういちどあいたいなあと思っていたおきゃくさまが
これといっしょにあわせるものをーーってワンピース片手に相談しにきてくれたり。

その時間はあーだこーだーと洋服の組み合わせをかんがえるのが私はとってもすきなので、
その方以上にたのしんでしまったかもしれません。、。。。
でも、すっごくいい組み合わせだと思う!かわいがってくださいねー

日曜日は私にとって特別な日ですが、うれしいできごとがあると、最上級に特別な日になります。


南口はお店のレイアウトがかわって、すこーしすっきりした感じです。


Guideimage_3











真ん中の棚がなくなりました。↑


今日の一枚

トムジョーンズhttp://ja.wikipedia.org/wiki/トム・ジョーンズ_(歌手)の声が好き、ぎらぎら感もたまらない。
真冬にはあえてをおすすめしたい

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2007年6月11日 (月)

デイ・トリッパー

今日の私の行き帰りの音楽。

ザ・ハプニングス・フォー『デイ・トリッパー』
今日はこの曲につきます。そしてもうひとつ、加山雄三氏の最高の歌声がたまらない、
加山雄三とランチャーズ『WHY DON'T YOU』
どちらも日本だからとかで食わず嫌いはだめネ!と思わせてくれます。

最近聴きまくっているのが日本のGSやフォークロック、ブルースロックなど、'60s'70sの日本の音楽。

やっぱり歌謡曲ぽさはぬぐえないもの、私はやっぱり食べられないものも多い中、かっこよくって、
美味しいものもたくさん。

まだまだ聴き足りない!今はひとつひとつ聴きまくり、かっこいい曲を見つけてはニコニコしている次第です。
いままで、このジャンルを自分から遠ざけていたのがもったいない。

60年代当時の日本人音楽は、いきなりボサノバの要素やジャズの要素、はたまたフレンチ音楽の要素を感じさせたりする。
インチキ感覚がすごく面白いし、楽しいし、かっこいいのです。

面白くかっこよくって、すごく憧れる世界観でもあるし、だから惹かれるんだろうけど、
当時の空気を感じて作って、感じさせるものだから、今は今の空気が混じりあったものになって、
これを出すのは難しいかな。

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2006年10月28日 (土)

おきにいり

不定期更新、ブロンブログです。。

またまた、ご無沙汰振りのブログです。書きたいことはたくさんあるはずなのに、

チョット恥ずかしくなってしまったりですね。。

今月は、とっても忙しく、まいにちがせかせかと過ぎていきます。

いそがしいときにこそ!と、いろいろと好きなことをやらねばーとあせあせ。。。

してしまうんですが、やっぱりなかなかできないもので。うーん。

もう、ほんとに最低!な気分になるわけですが。

できないものはできない、ということで、やれることからはじめてみましょう。

取り合えず。

レコードを買いに行く時間がないんなら、昔買ったレコードを

もう一回じっくり聴きなおしてみるのも。いい。

前聞いたのとは違った聴き方ができて、たのしい。

レコードを買ったら、わたし、必ずテープにもとっておくから、会社の行き帰りはそれで、

さらにじっくり聴きなおす。

会社の行きかえり、満員電車に辟易。。。でも、お気に入りのおんがくがあれば。

きょうのお気に入り、小坂忠さんの、「ありがとう」コレはおにいちゃんがつくってくれた、テープの中に。

「風来坊」これも、お兄ちゃんがつくってくれた、テープの中に。

どっちも聞いてると心地がよくなるのは、歳の離れたお兄ちゃんが、昔からよく聞かせてくれたから。

なんとなく、元気が出なかったりするので、最近はこれを聴いています。Photo_1

それからこれ。最高のレコードのうちの、一枚。アリスクラーク。

「ドント・ユー・ケア」「ネヴァー・ディド・アイ・ストップ・ラヴィン・ユー」

この二曲はよく紹介されるし、もちろん大好きなんですけど、

それ以外の曲も、アルバム通してかっこいい曲が詰まってます。

そんな感じで、過去を振り返ってみたりしている毎日ですが、

いろんなことがくるくるかわっていって、見失いがちなこともおおいから、

基本に返ってみるってだいじだなーと。さいきんつくづく思うのです。

大好きなものから、離れることは、できないですもん。ようふくも、やっぱりすき。

ほんとに洒落たひとになるには、まだまだたりないこと多かったりするけど。

わすれちゃだめだなー。

                    

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2005年9月12日 (月)

Blonde on Blonde

今日は昨日とうって変わって、すばらしく晴天ですね☆晴れ晴れとしたお天気は好きだけれど、またまたむしあつ〜い天気に逆戻りかと思うと…(*◇*;)早く秋らしい天気になって欲しい!!もう最近こればっかり…。
さて、今回のお話はというと、Blonde on Blondeの名前の由来にもなった、ボブ・ディランのアルバムのお話を少々…。
bob_dyran

<Blonde on Blonde>は、フォークからロックへと猛スピードで駆け抜けてきたディランが、さらにその音楽性を深化させた、初の2枚組アルバムです。ニューオーリンズサウンドやアーバンブルース、美しいメロディのポップソングなど、サウンドスタイルも曲調もかつてないほど多様化し、もはやロックの枠からはみ出しそうな勢いを持った作品。
ディランはこのアルバムのリリース直後、モーターサイクル事故をきっかけに活動休止してしまいました。ディランのテンションと創造力がピークに達していたときだけに、わたしとしてはたいへん残念です…。好きずきもあるかと思いますが、ディラン最高峰のアルバム、と賞賛されるだけあって、すばらしいアルバムだと思います。名前の響きもすてきですよね。ぜひぜひ聴いてみてください☆

<参考>
http://www.sonymusic.co.jp/Music/International/Arch/SR/BobDylan/

http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1061/bob.html

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